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お知らせ

2018/06/07
【商品】本格棹羊羹「小倉羊羹 丹波大納言」のご案内です。




日頃は双松庵唯七をご愛顧いただき誠にありがとうございます。


今回は、「 小倉羊羹 丹波大納言」のご案内です。

小倉羊羹丹波大納言


大粒で風味豊かな「丹波大納言小豆」を使用した本格棹羊羹。


小豆の中でも最高級品種とされる「丹波大納言小豆」は、

大粒で色鮮やか、香りと甘みが強く皮が薄く口あたりが良いのが特徴です。


この「丹波大納言小豆」を、切り口から粒が見えるほど贅沢に使用し、

糖度を極力控え、粒が崩れないよう丁寧に煮詰めることで

小豆本来の風味を存分に堪能していただける小倉羊羹に仕上げました。


これからの季節は、冷蔵庫でよく冷やしていただくのがおすすめ!

ひんやりと、より一層美味しくお召し上がりいただけますよ。

この機会にご用命いただけましたら幸いです。




小倉羊羹 丹波大納言

【賞味期間:6ヶ月間 販売期間:通年販売】

1棹 (330g)  1,404円(税込) ・・・詳細>>>






【こちらもおすすめです☆】


信濃路 彩羊羹


丹波大納言・市田柿・栗きんとん・鹿塩・中井侍煎茶・・・

自然の恵みをギュッと練り込んだ5種類の小型羊羹。

お一人でも、どこでも気楽にお召し上がりいただける食べきりサイズです。


3棹入 1,131円(税込) ・・・詳細>>>

6棹入 2,006円(税込) ・・・詳細>>>




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6月6日


本日6月6日は「梅の日」。


2006年に、紀南地方の梅産地で構成された「紀州梅の会」が制定した記念日。

梅の日の由来は、はるか昔、室町時代までさかのぼります。


1545年4月17日(現在の暦で6月6日)、

晴天が続いて作物が育たなかったため

京都の賀茂神社例祭で後奈良天皇が梅を献上したところ、

雷鳴とともに大雨が降った。

人々はこの雨を「梅雨」と呼び、梅に感謝したという ――


この故事にちなみ、梅に感謝し伝統文化を受け継ぐとともに

「梅のある暮らし」を広げ、

梅をもっと知ってもらおう・食べてもらおうという思いを込めて

6月6日には、各産地で梅に関する様々な講演やイベントが開催されています。



双松庵唯七では、南信州特産「竜峡小梅」を蜂蜜にじっくりと漬け込むことで、

梅の味わいと芳醇な香りがギュッと濃縮された「梅みつ」と

甘酸っぱい「梅の蜜漬け」を作っています。

梅の爽やかな風味をお楽しみいただけるお菓子は、

初夏のお茶菓子や手土産に最適です!

この機会にぜひ一度ご賞味ください。





竜峡小梅を使用したお菓子はこちら ・・・詳細≫≫≫



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